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| Konica Minolta AF DT Zoom 18-70mm f3.5-5.6 D |
あぁ〜しんどい...長〜い休みに入ってしもた。
暑い時期の連休って嬉しくないんだよなぁ(トオイメ)どこへ行っても暑いしぃ〜。
もう少し湿度が低かったらいいのにねぇ。やっぱり暑い時期は仕事してる方がいいわ。
予め予定を立てて行動する事もこの時期はしない。動けなかったら予定も何もなくなってしまうゆえ。エアコンの効いた室内で引きこもりを決め込んでる方がいいのかも。折角の自由に使える時間が勿体ないけれど、こればかりは仕方ない。
何も載せるものがないので、手元に転がっていたレンズを挙げておこう。
このレンズも街の中古店で見つけたもの。デジタル機が出てきたあたりのものなのかな。調べていないのでよく分からん。たぶん広角端は35mm判ではケラれるかも。
このくらいのスペックのレンズで充分と思えるんだよね。普通によく写るし。
ビンテージものや古典レンズなどはあればいいなぁと思うけど、手が届く値付けじゃないし。
ちょっとだけレンズに対しての物欲がなくなってるかも。今だけかな?
KonicaもMinoltaも写りがよくて好きなんだけど、会社が統合した時はどちらが主導権を握っていたんだろうねぇ。まぁ、すでに製造はしてないしS社に技術譲渡してしまったし。
そっか...Aマウントのレンズも作ってないんだったな。
ミラーレス機が浸透してからHexanonとかMDレンズが陽の目をみる機会に恵まれたと思う。
一眼レフ機では各社毎にフランジバックが違ったからフランジバックが短い機種のレンズはあまり人気がなかったように記憶している。少量ながらアダプターがあったけど高かったなぁ。
けど、埋もれかけたレンズ達が注目されたのは嬉しい反面、買いにくくなったのは残念(笑)
人気が出るのも良し悪しなのかもねぇ。
暑さで熱暴走に託けて無茶買いしないよう気をつけよ〜っと。