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2026年3月22日日曜日

何やら始めるようです

Nikon Bellows PB-4

連休最終日。これといって予定もなく、ただボォ〜っと過ごすのも勿体ないので、身近なところをドライブして来た。
景色は冬から春へ移り変わる過程のような感じ。褐色の林に黄色い菜の花という具合に。

ドライブといえばカメラを携行するのが定石なんだけど...忘れた(汗)
まぁ、花曇りのようなはっきりしない空模様だったし、今回は撮影はなしという事で。
でもちょっと勿体なかったかな。

カメラがない事を認識したので、予定を変更して中古店巡りをしようと。
給料日前だから財布の中身は寒々しいんだけど...って、そもそも高価なものは狙わないけど。そういうものは決まったところでしか買わないし、今はこれというものがない。

最初に入ったところで上図のものを見つける。
こやつを買い求めたのは煽りと左右へシフトが出来るところが気に入ったから。
実のところPCレンズを購入するか迷っていた次第。高いんだよねぇ〜。

で、そんなところに安価なこやつが出て来たわけで。ちょいと勉強がてらいろいろやってみたい事があるので連れ帰ってきた。状態はあまりよくないけど、機能は活きてるのでこれであれこれ試そうかと。

さて、どういう結果になるだろうねぇ〜。

2026年3月21日土曜日

春の彼岸

Lens Kino Precision Kiron 28-70mm f3.5-4.5 Macro Body Sony α7C

Lens Kino Precision Kiron 28-70mm f3.5-4.5 Macro Body Sony α7C

春の彼岸なので墓参りに行って来た。
人集りになっているかと思っていたらそうでもなく、なんとものんびりした墓参となった。
こういう時間の流れ方とか、心地いいんだよね。

帰り際に境内に植えてあるヤブツバキを撮ってみた。
盛りは過ぎたのかな、あまり花がついてないように見えた。けど、晴れていたので映えるように咲いていて綺麗だった。

来月も墓参の予定があるので、その時はサクラが見頃になってるかも。

2026年3月20日金曜日

謎多き激安カメラ

iPhoneにて

随分と前に買っておいたカメラを挙げておこう。
いつものカメラ店で入手したのは覚えているんだけど...いつ買ったんだっけ...?
なんか暑い時期だったような気がするなぁ...って事は去年の夏あたりなのか!

とにかく激安価格だったのは確か。ふつうではほぼ確実にない値段だった。
蛇腹やピントグラスが砕けてたり破れていれば...もしかしたら有り得たかも知れないけど、破れも砕けてもいない。まぁ、少々汚れているくらいで実用可能な状態。

はじめはメーカー不詳の謎カメラくらいに見ていたのだけど、調べてみたらアメリカのCalumet社というところの製造なんだそうな。あら、外国製だったんだねぇ。
作りからみてビューカメラのようなので室内撮影などに使われていたのかも。

レンズは付いていない...というかボードは何を使えばいいのやら。
Graflexのレンズボードが合えばいいなぁ。あとで合わせてみよう。
謎多き大判カメラだけど、使えるようになったらおもしろいかもねぇ。

2026年3月19日木曜日

まだ使えるのにねぇ

Nikon Nikomat FTN

いつものカメラ店で購入したカメラ。フィルム機だよん。
外装はすごく綺麗なんだけど、ファインダーのプリズムに難点ありのもの。
基本動作は問題ないので、気が向いたらプリズム交換をすればいいかくらいに考えて購入。

最近、レンズもカメラもNikonのものが多いなぁ。意識しているわけではないけど、気がつけばそうなっていたと。まだZマウントのNikon機には手は出していないけど、気になる個体もあるしなぁ。まぁ、今すぐに手に入れたいとは思わないけど。

それにしても上図の個体、壊れない個体で名を馳せたはずなのに...ジャンクが溢れてる。
見た感じ、ほとんどがシャッター不良なんだよねぇ。低速が粘っているのは可愛いもので、ひどいものはシャッターがチャージ出来ないものもあったり。

単に使わずにいて固着しただけなのかなぁ。扱いが雑すぎて傷だらけのものもよく見るし。
私が手に入れたものはモルトの交換もされていて、まだまだ現役で使える状態なのにジャンク扱いだった。数が多いものだとこんな扱いなのかなぁ...変なの。

2026年3月17日火曜日

懐かしい表記

National TV Lens 16mm f1.4

買い物ついでに立ち寄った中古店で見つけたレンズ。
明らかに写真用ではない佇まいを醸し出している。チョロっとコードまで出ているし。
何の躊躇もなく手に入れてみた。

家に着いて早速チョロコードは除去。使わないもん。
次に鏡筒にあった調整用のつまみも除去。これも使わない。専用の撮影装置に取り付けないと意味がないものらしい。まぁ、いいんだけど。

それで、今回の最大の山場の閉まった絞り羽根を開ける作業...なかなか開かなかった。
電子制御で開閉させる仕組みになっていて、そのモーターは外せずに残っているのでちょっと突いた程度では開くわけもなく...地味にここが1番疲れた。

絞り羽根の枚数は6枚。3枚か4枚だったら全開にせず、ある程度絞り込んだ状態にしておこうと思ったんだけどねぇ...背景ボケがおもしろいので。普通の枚数だったので全開に。

とくに特徴のある個体ではなさそうだけど、表記に松下の文字があるのは新鮮かも。
PanasonicではなくNationalと松下の表記。懐かしいねぇ。
あとは撮影範囲が近接限定というところ...ここは想定内かな。

大方検査機か何かについていたものだったのでしょうね。
イメージサークルも小さく、Nikon 1でも蹴られるだろうなぁ。
やっぱりちっこいPentax向きかな。

2026年3月15日日曜日

未整備のまま撮ってみた

Lens Kino Precision Kiron 28-70mm f3.5-4.5 Macro Body Sony α7C

Lens Kino Precision Kiron 28-70mm f3.5-4.5 Macro Body Sony α7C

Lens Kino Precision Kiron 28-70mm f3.5-4.5 Macro Body Sony α7C

Lens Tamron AF 710N 28-200mm f3.8-5.6 Body Sony α7C

Lens Tamron AF 710N 28-200mm f3.8-5.6 Body Sony α7C

Lens Tamron AF 710N 28-200mm f3.8-5.6 Body Sony α7C
 

梅の花もそろそろ終わりかな...という事で気に入っている梅林まで出かけてきた。
持って行ったレンズは2本。そのうちの1本はまだ未整備のもの。

空模様が今ひとつだったけれど、大丈夫な方のレンズではよく撮れたかと。
未整備の方は...開放では壊滅的な状態、使える状態ではないので1枚だけで終了。
f8よりも絞り込めばまぁまぁな写りに。相当あまい写りでソフトフォーカスレンズを使ったのかというくらい。

たぶん梅の花が被写体だったから未整備のものを使ってみたというのもある。描写が柔らくても綺麗に見えると思った次第。けど、やはりレンズの状態を良くして撮った方が撮り高もあがるというもの。早々に対応しないといけませんな。

2026年3月14日土曜日

ふわっふわっ

Lens Tamron AF 710N 28-200mm f3.8-5.6 Body Sony α7C

Lens Tamron AF 710N 28-200mm f3.8-5.6 Body Sony α7C

昨日購入したレンズの試写をしてみた。
いやぁ、見事にフワッフワ。網戸越しとはいえなかなかのクモリっぷりですなぁ。
絞り込むと何とか見られる画質になるけれど、このままって言うわけにはいかないなぁ。

すぐにでも取り掛かりたいところだけど、体調が思わしくないので少し先になりそう。
軟調な写りでもいいといえばいいんだけど...たぶん使わなくなるな。

2026年3月13日金曜日

何もないよ もぅ

Lens Tamron AF 710N 28-200mm f3.8-5.6

仕事帰りに立ち寄った中古店で買ったレンズ。
何か変わったものが入ったかなぁと思ったのだけど...何もなかった。
何だろうねぇ...売れないものを粘り強く売ろうとする姿勢。店の個性か?

とはいったものの、私が見るものが変化がないだけで、他の商品はちょこちょこ入れ替わっているんだよねぇ。今は力を入れていないけれどオーディオ機器などは頻繁に入れ替わってる。
動かないのはカメラ関係のものだけなのか。その店だけがそうなのか...謎だな。

売れ残りの中から掬い上げたものが上図のもの。
なんか同じものをいくつも集めてるような気がするけど...実際そうなんだよな。
これが最後という事にしておこう。300円だったし。

中玉にクモリがある状態だから売れ残っていたんだろうねぇ。
まぁ、ガラスのコーティングが劣化していればお手上げかも知れないけど、もしかしたら綺麗に取れるかも...ただ、後玉からアクセスするやり方だと少々面倒なんだけど。

手入れする前に試写してみよっと。

2026年3月8日日曜日

春の野草

Lens Kino Precision Kiron 28-70mm f3.5-4.5 Macro Body Sony α7C

Lens Kino Precision Kiron 28-70mm f3.5-4.5 Macro Body Sony α7C

この前撮った写真を載せておこう。
前屈みで撮ったので腰が痛かったけど、こういうのもいいよねぇ。

増殖 始まる

Vivitar Telephoto 300mm f5.5

某ネットオークションにて競り落とした中望遠レンズ。
安価ではあったけれど業者っぽい方が競ってきたので、また負けかなぁと思ってたんだけどねぇ。放っておいたら落札してた次第。

先ほど手元に届いて開封したのだけど、まぁ、それなりに使い込まれている個体だなと。
外装はくたびれているけど、ガラスは綺麗な状態。てっきりカビ玉だと思っていたのでこれはありがたい。

ガラスのコーティングはモノコートの模様。マルチコートのようなあれこれと補正はないのかな。写した時にどう写るのかある程度は見当はつくけど、多分淡白な描写なのかな。

製造番号から推察するにTokina製かと。マウント交換式でかつて採用していたTokinaのアダプターを使う。この個体には付いていないので、しまい込んでいるレンズから外して取り付ける事になる。マウントくらい付けて売って欲しかったけど、まぁいいや。

また中望遠レンズが増殖しだしたな...気をつけよっと。

2026年3月7日土曜日

追記

Lens Kino Precision Kiron 150-500mm f5.6 Body Sony α7C

Lens Kino Precision Kiron 150-500mm f5.6 Body Sony α7C

午後の陽射しに照らされて、綺麗に見えたから撮っておいた。
ズームレンズらしくない写りで気に入っている。

あるものを使う

Lens Nikon AF Nikkor 75-300mm f4.5-5.6 Body Sony α7C

Lens Minolta AF Zoom Xi 100-300mm f4.5-5.6 Body Sony α7C

庭の寝坊助梅が見頃を迎えている。
いいよねぇ〜自室から出る事なく花見ができるのって。
ずっと咲いていて欲しいけど、そろそろ散る頃かな...

試写の被写体としても重宝している。
NikonとMinoltaのズームレンズを使って撮ってみた。ズームレンズとしては写りはいい方かと思う。何が気に入らなくてジャンク箱に追いやられたのか...理解に苦しむ。

Minoltaのレンズの方の写りが幾分あまくなっているけれど、これはわざと網戸を間に噛ませて撮ったから。何となくザラついた描写を私は気に入っている。
フィルターでメッシュ状の加工のものがあれば似たような効果が得られるかも知れないね。

2026年3月4日水曜日

遊び方もいろいろあるわ

Tamron SP 19AH 70-210mm f3.5

街の中古店で購入した古いレンズ。
相変わらず何もない中からちょっとだけまともなものを拾い上げてみた次第。ゆえに曰く付きのジャンク品である。

大抵の場合、曰くがあるとするところはレンズの状態を指していたりする。
この個体も例に漏れずレンズの状態がよくない。
この不具合をどこまで復活させられるか、そういうところもレンズおたくが楽しむところ。

そのまま使って、あれがダメだここはこうあるべきだとブツブツ言う、そういう遊び方もあるかもねぇ。まぁ、まともな個体に対して難癖つけるのはどうかと思うけど。
ダメなものをさらに揶揄するっていうのもおかしな話かも(笑)

カビ玉、くもり玉をいかにもとの状態に戻して、もう一度活躍してくれたらいいなと。
ただ安物を漁っているわけではないのさ。

2026年3月1日日曜日

早朝観梅

Lens Kowa Opt. LM35CL1S 35mm f2.8 Body Sony α7C

Lens Kino Precision Kiron 28-70mm f3.5-4.5 Macro Body Sony α7C

Lens Nikon AF Nikkor 70-300mm f4.5-5.6 D Body Sony α7C

梅の花が見頃を迎えているので再び撮影に行ってきた。
日中では人混みの多さで落ち着いて撮れないので、早朝を狙う。
それでも先客がいるというから、気合いが入った方々はいるらしい。

持って行ったレンズは3本。
いずれもよく撮れたと思う。とくに気に入っているのはKironのレンズ。
使っていて楽しくなるんだよねぇ。

Kowaのレンズは予想通り素直な写り。
ただ、四隅が蹴られるのは、ちと惜しい。工業用だからしょうがないか。
まぁ、まだ使いこなしていないからもう少し使用頻度を上げてみようかね。

2026年2月28日土曜日

庭の梅

Lens Canon FD 300mm f2.8 L Body Sony α7C

Lens Mamiya Op. Sekor C 180mm f4.5

Lens Mamiya Op. Sekor Zoom Z 100-200mm f5.2 W Body Sony α7C

庭の寝ボスケ梅が見頃になったので写真に収めておいた。
短期間で満開になるのも珍しいけど、あっという間に散ってしまうかもね。
寒さは厳しかったけれど、一気に春の陽気に移行するのはどうなんだろうねぇ。

2026年2月26日木曜日

調和

Lens Voigtländer Nokton 50mm f1.5 Body Sony α7C

職場周りの梅の花。もう、盛りが過ぎて散り始めている。
もう少し咲いていて欲しい。桜が咲くまでの間が空いてしまうではないか。
こればかりは陽気次第なのでどうにもならないけどさ。

Noktonのレンズを使って撮ってみた。
開放にすると光源が玉ボケになるのはいいんだけど、背景次第ではざわざわしたものになってしまうな。絞り込めばいいようなものだけど、そうすると何となく単調な写りになるような。

被写体と背景の調和、結構難しいかも。

2026年2月21日土曜日

予想以上かも

Nikon Zoom-Nikkor 80-200mm f4.5 Body Sony α7C

Nikon Zoom-Nikkor 80-200mm f4.5 Body Sony α7C

Nikon Zoom-Nikkor 80-200mm f4.5 Body Sony α7C

Lens Kobori MFG. Tefnon H/D-MC Zoom35-70mm f2.5-3.5 Macro Body Sony α7C

Lens Kobori MFG. Tefnon H/D-MC Zoom35-70mm f2.5-3.5 Macro Body Sony α7C

Lens Kobori MFG. Tefnon H/D-MC Zoom35-70mm f2.5-3.5 Macro Body Sony α7C

昨日購入したレンズを使って撮影してみた。
ハクチョウの方はNikonのレンズ、桜の花の方はTefnonで。

結果は、どちらもまずまずの写りだと思う。
ピントがあまいのは私の腕のなさということで。

意外だったのはTefnonの描写力。
ふつうに撮ると平坦な感じだなと思ったのだけど、接写の写りはかなりいい。
macro機能が付いているというのもあるけど、なんだろう...なんかワクワクするやつかも。

被写体を変えていろいろ撮ってみたい、そう思わせるレンズかな。

2026年2月20日金曜日

格安レンズ

Lens Kobori MFG. Tefnon H/D-MC Zoom35-70mm f2.5-3.5 Macro(上)
Nikon Zoom-Nikkor 80-200mm f4.5(下)

 
仕事帰りに立ち寄った中古店で購入したレンズ。
相変わらずの品揃えで、またいつもの残り物かぁと諦めモードが全開に。
新しく入ったものはササっと売り切れてしまうのだろうね。

何もないと手ぶらで帰ろうかなと思ったその時、1本のレンズに目が留まる。
Nikonマウントのズームレンズなんだけど、このレンズもカビ玉で売れ残りの常駐組としてずっと鎮座していたもの。なんだけど...いつもと何かが違う。

前玉のカビがほとんどなくてそのままでも使える状態。あら、いつものレンズと違うじゃん。
外装の汚れがあるくらいなので連れて帰って来た。
その隣にいたTefnonのレンズも状態がよかったので一緒に。

Tefnonのレンズの方に値札がなかったので店員さんに調べてもらったところ、330円だって。予想はしていたけれど、いつもながら安いねぇ。
仕入れ値がいくらなのか気になるところだけど、まぁいいや。

連れ帰ってさっそく外装の汚れを拭き取って、上図のように綺麗になったと。
こういうレンズで遊ぶのがおもしろいんだよねぇ。

2026年2月15日日曜日

旅立ちの頃

Lens CZ Sonnar 8.5cm f2 Body Sony α7C

Lens CZ Sonnar 8.5cm f2 Body Sony α7C

Lens CZ Sonnar 8.5cm f2 Body Sony α7C

Lens CZ Sonnar 8.5cm f2 Body Sony α7C


この時期にしては暑すぎる陽気だったので、もしかしたらいつもの梅林の梅が咲き出したかと思いカメラ片手に出かけてみた。
結果は咲き出してはいたけど三分咲きくらい。見頃はもう少し先かな。

Lens Zeiss-Opton Sonnar 135mm f4 Body Sony α7C

Lens Zeiss-Opton Sonnar 135mm f4 Body Sony α7C

Lens Zeiss-Opton Sonnar 135mm f4 Body Sony α7C

Lens Zeiss-Opton Sonnar 135mm f4 Body Sony α7C

ついでにハクチョウがいる池まで行ってみる。
今回はいつもの観察台からではなく、別の角度から。
例年通りの個体数まで増えていて、あれから飛来し続けていたんだな。

少し離れたグループが突然飛び立つ。少し早い北帰行だったのかな。
暖かい陽気が続けば今月中にはみんな北の地へ帰ってしまうかも知れない。
まぁ、寒の戻りは必ずやって来るから、来月の初旬くらいまでいると思うけど。

この瞬間、ちょっとだけ寂しさを感じるんだよね。
今年の秋には再び戻ってくるって解っていても、あぁ〜あ、いなくなっちゃうんだなぁって。
毎度の事なんだけどね。

2026年2月14日土曜日

現状復帰

iPhoneにて

去年の秋くらいにカビ玉として手に入れた超望遠レンズ。ついにカビ玉から脱却させる事ができた。放置していた時間が長かったのは申し訳ない。

前群のカビ取りがうまくいかず、別のものの前群と入れ替えて対処した次第。
いずれ綺麗になったら元に戻そうと思案中。うまく直ればいいけどねぇ。

このレンズ、色収差が出やすいクセ玉だという事で使ってみたかったものの1本。
父が使っていて写真を見せてもらった時に、結構はっきりと出ていたのを覚えている。
フィルム写真の頃だったからフィルムとの相性などもあったのかも知れないけど、今のデジタル機ではどう写るのかを確かめてみたい。

まぁ、取り敢えず使える状態になったという事で。よかったよかった。