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2025年1月31日金曜日

好みかも

Lens Tamron 100-300mm f5-6.3 Body Sony α7C

Lens Tamron 100-300mm f5-6.3 Body Sony α7C

Lens Tamron 100-300mm f5-6.3 Body Sony α7C

Lens Tamron 100-300mm f5-6.3 Body Sony α7C

Tamronのレンズを使って撮ってみた。よく写るかもね。
背景のボケ具合も悪くないと思う。発色はこってりし過ぎずいい感じ。
なかなか調子のいい写りかな。

2025年1月30日木曜日

わくわくするレンズ

Argus Cintar 135mm f2.8

Vivitarのレンズと同時期に手元に来たレンズ。
Argus...存在は知っていたけど、手にしたのははじめて。
ただ、製造国はアメリカではなく日本のもの。

このレンズに興味を持ったのは、とあるYouTuberさんの配信がきっかけであったりする。
近接撮影は出来ないみたいだけど素直に写るというところに惹かれた次第。
まぁ、単焦点レンズだからというのもあるのだけど、これは欲しいと思ってしまったのだな。

私の手元に来たものは、鏡筒が少し汚れてた程度でガラスは綺麗な状態。
ほぉ〜、安かった割には状態がいいじゃん。人気がないのかな?
写してみないことには始まらないけど、なんかわくわくするレンズかも。

2025年1月29日水曜日

密かな思惑

Vivitar Auto Vivitar Tele-Zoom 85-205mm f3.8

某ネットオークションで購入したズームレンズ。
競り負けることが多くて、やっと落札できたという感じ...
誰も見向きもしないものを狙う方がいいのかなぁ。

そんな値付けで出ていたものが上図のもの。
どういうわけかズームレンズともなると値段の落差が激しい。なんで?
手元に来たものはうすーくクモリがある以外は状態はいい。

このレンズを手に入れたのにはちょっとした思惑があるわけで。
まぁ、世間的には大した事ではないんだけどさ(笑)
その思惑の結果を載せるまでの楽しみとしておこう。

2025年1月28日火曜日

いつもの安価品

Lens Tamron 100-300mm f5-6.3

街の中古店で見つけたもの。
鏡筒内にチリがあるのと、外装が汚れている程度のもので安価だったもの。
このくらいの焦点距離でTamronのものは持ってなかった(多分)ので。MFレンズなら持ってるかも知れない。

カメラに取り付けて動作確認をしてみたところ、駆動音が結構大きい。
もともとこのような仕様なんだろうね。きちんと合焦してくれれば問題ないけど。
f値が暗いレンズだけど、日中に使うには支障ないかな。
そういうものだと思って使えば楽しめると思う。


2025年1月19日日曜日

違和感なく手元に

Lens Canon TV Zoom Lens V6×17 17-102mm f2

某中古店で手に入れたもの。
よく馴染んでいるけど、Cマウントのレンズである。
どこへ行っても目新しいものはないもんだねぇ...

程度は前玉にカビありの状態。外装はくすんでいたので拭き取ってみたら、埃ではなくタバコのヤニだった。どういう環境下にいたんだろうねぇ。
取り敢えず外装だけ綺麗にして、カビ取りは後にしよう。

写りは可もなく不可もなくと言ったところ。ごく普通のレンズかな。
外で試写すればいろいろと見えてくるけど、Cマウントレンズだからねぇ。
ズームレンズだから表情を変えられるか。似たようなレンズがあるけれど、まだ使いこなせていないのだな。

幸いな事にガラスにクモリがないのはありがたい。
クモリがあると気分が下がるからねぇ。陽気と一緒かな(笑)
あれこれ曰う前に、取り敢えず使ってみよう。

2025年1月14日火曜日

撮り手次第


Lens Sigma Zoom AF-ε 28-70mm f3.5-4.5 Body Sony α7C

Lens Sigma Zoom AF-ε 28-70mm f3.5-4.5 Body Sony α7C

Lens Sigma Zoom AF-ε 28-70mm f3.5-4.5 Body Sony α7C

職場の周りを撮ってみた。
順光ではまずまずな写りかと。色調が淡白のような気がするけど、モニターの環境にもよるのかな。被写体によっても色乗りは違うから気にせず。

逆光では派手めなゴーストが入り込む。
とにかく逆光に弱いむかしのSigmaレンズ。これがいいと言う方々もいるそうな。
私は好んでゴーストやフレアは入れないな。テスト撮影でどの程度なのかを確認する程度。

ハレ切りをすればいいのだけど、面倒なのでほぼやらない状況。フードをつける事も最近はないなぁ。逆光に強いレンズに頼ってる次第。どうしようもない面倒くさがりなもので...笑
ただ、きちんとした撮影条件が整えばしっかりと応えてくれる気がする。撮り手次第か。

2025年1月7日火曜日

深みに嵌る?

Lens Canon TV Lens PHF 3.5mm f1.6


再びちびレンズを載せてみた。
気を抜いていると増殖するかも知れん...気をつけなければ。

焦点距離が3mm台ってあるんだねぇ。まぁ、イメージサークルはすごく狭いけど。
ものは試しに35mm判のデジタル機につけてみたけど、画面がすっごくちっちゃい。当たり前だよね。

デジタルズームにしても四隅がけられる。これも当然。
最大にするとスマートフォンよりも画質が劣化する。無理せず小さいフォーマットのデジタル機を使えと。ええ、わかってます。

ただ、普段使いのレンズ以外のものを選んで遊ぶのもありかなぁと思ってみたり。
写って当然というところから、これ写るの?という期待感を楽しむには適したアイテムかと。
怪しい方向へ進みつつあるんだねぇ。深みに嵌るかな(笑)

2025年1月5日日曜日

引き伸ばしレンズだよ

Ernst Leitz Voort 9.5cm f4


某ネットオークションで落札したものが手元に届いたので載せてみた。 
Leitzの引き伸ばしレンズにヘリコイド付きのエクステンションチューブが付属で付いてきた。
安く落札できたらよかったんだけどねぇ。結局競り合いになってしもた。

状態は、使ってたのかな?結構汚れてるので拭き取ったけど、ヘリコイド周りがとくに汚れてた。ガラスに不具合はないみたいで、その点はよかったかな。
ヘリコイドは脱着が可能なので、他のレンズにも転用できるのがいいかも。

引き伸ばしレンズということで性能は問題ないはず。
まぁ、初めて使うからどのように写るかはこれからなんだけども。
競り勝っただけのものであって欲しいなぁ。

2025年1月4日土曜日

これはおもしろい

Lens Plaubel A.G. Tele-Makinar 19cm f4.8

去年の暮れに仕入れたレンズを35mm判に仕込んでみた。
たまたま空いていたヘリコイドがあったので、試写もしたかったので組んでみた次第。
中判で考えていたけど、取り敢えずこれで試してみよう。

本当はヘリコイド側にもレンズがあった方がいい。というか本来はそういう構成なんだよね。
前群交換ができるカメラのレンズの望遠レンズという位置付けなので。
組み上がったのでその辺のものを撮って見たんだけど...

う〜ゎっ!開放ではピントが合わせにくい。すっごく甘々なピントでデジタル機のピーキングが反応しません(笑)すごいなこのレンズ。
f11くらいに絞り込んで、ようやくピーキングが反応するという古レンズらしさ。

絞り込めば解像度が格段によくなる。ノンコートのガラスなのでモノクロ写真向きなんだろうねぇ。私はカラーで撮るつもりだけど。
取り扱いが面倒なダブルヘリコイド仕様になってしまったけれど、これで撮り進めてみよう。

2025年1月2日木曜日

新年早々

Sigma 70-300mm f4-5.6 DL Macro

iPhoneにて

新年明けまでおめでとうございます。
本年も趣味色の濃い投稿で終始すると思いますが、笑い呆れて見てやってください。

早速初売りで入手したレンズを載せてみた(上図)多分去年からの売れ残りかと思われ。
値段の割にレンズの状態が良かったので買ってみた次第。

実を言うと、このレンズは数本所持してるんだよね。
Minolta αマウント、Canon EFマウント、あと一本あったな...
いずれのものも絞り環がないものなので少々難儀していたのだな。

まぁ、ボディ側で操作すればいいだけなんだけど、時には面倒と感じることも。
今回手にしたものはPentax Kマウントのものなので絞り環がある型のもの。
Nikon Fマウントだったらよかったけど仕方ない。

外装に汚れがあるだけで、レンズに曇りカビはない模様。この程度で1,000円は安いかも。
AF機能に問題があるのかも知れないけど、マニュアルで使えばいいかな。
使い勝手によっては、例の改造を施してもいいかと。簡単だしね。

下図のものは目についたものを撮ってみただけ。
こんなカメラ持ってたかな?と。単にカメラが横倒しになってただけなんだけど。
滅多に間違える事はないけれど、寝ぼけていたらあり得るかな(笑)