ページビュー

2025年3月30日日曜日

桜 25’

Lens Canon FD 135mm f2 Body Canon EOS R6

Lens Canon FD 135mm f2 Body Canon EOS R6

Lens Canon FD 135mm f2 Body Canon EOS R6

Lens Canon FD 135mm f2 Body Canon EOS R6

 

2025年3月28日金曜日

念願の中判機

Hoya Corp. Pentax 645D

街のカメラ店で購入した中判のデジタル機。
型落ちの中古品だけど、程度がよくて手頃な値段(私には高価...)だったので。

中判機以上のデジタル機をいつかは手に入れたいと思っていたのだけど、なかなか手が出せずにいた次第。値段が高価だからねぇ。

この機種を狙っていたのは、撮影素子がCCDなところ。
あとは既存のレンズが使えるところかな。改造レンズを含めると結構持っている。

高い買い物だったけど気に入ったものだし大事にしよっと。

2025年3月24日月曜日

10円レンズ

Sigma-XQ 200mm f3.5

某ネットオークションにて落札したレンズ。
状態が悪いもので落札価格は10円であった。
送料の方が高いよなぁと疑問に思うけれど、売り手がそれでいいのならいいのでしょう。

私の手元に届いて、さっそくレンズの掃除を行う。
前玉の裏側と中玉に白濁と呼べるほどの汚れがあった。
しかし、いざ拭き取ってみるとあっさりと綺麗になってしもた。

Sigmaの古レンズで単焦点のものはあまり見ないので、珍しいかも知れない。
写りがどんな感じなのかすごく興味がある。
おとなしいのかなぁ...暴れ玉なのかなぁ。早く試写しないといけないねぇ。

2025年3月23日日曜日

クセ玉は楽し

Lens CZ Biotar 75mm f1.5 Body Canon EOS R6

日没直前の夕陽を浴びる梅の花。
クセ玉で撮るとまた違った趣きがあるねぇ。

2025年3月22日土曜日

彼岸の切り抜き

Lens CZ Biotar 75mm f1.5 Body Canon EOS R6

Lens CZ Biotar 75mm f1.5 Body Canon EOS R6

庭の梅の花も終わりかぁ。もう少し咲いていて欲しかったなぁ。
椿の写真はお寺の境内のもの。墓参ついでに撮ってみた次第。
綺麗に撮れてれるわ。

2025年3月20日木曜日

西陽を受けて

Lens Canon FD 300mm f2.8 L Body Canon EOS R6

Lens Canon FD 300mm f2.8 L Body Canon EOS R6

庭の梅の花を撮ってみた。
西陽を受ける光の加減が好きなんだよねぇ。
もう2、3日咲いていてくれないかなぁ。

2025年3月19日水曜日

季節はずれの雪

iPhoneにて

季節はずれの雪が降った。
勢いが強かったから帰りに支障が出るかと思ったけれど、昼過ぎに雨に変わってほぼ融けてしまった。

また銀世界を撮り損ねてしもた...仕事中に撮ってたら怒られてしまうわな(笑)

2025年3月17日月曜日

意地悪な風

Lens CZ Biotar 75mm f1.5 Body Canon EOS R6

あらら、今朝は咲いていた梅の花が昼には散っているとは...
意地悪な風よのぅ。

2025年3月16日日曜日

内部をチラッと

iPhoneにて

カメラの上部を開けた図を載せてみた。
巻き上げが空回りしているのでレバーの下にある部品に注油する過程の状態。

基本的に機械式のカメラなので、基板や配線は少ない。見えてる配線はストロボの接点から伸びてるもの。デジタル機は基板やフレキシブルケーブルなどで凄いことになっている。

直したり調整するなら機械式の方がいいよねぇ。
電子カメラは頭痛がするくらい複雑なので触りたくないかな。

で、この個体の不具合は無事直った次第。直ってよかったよ...

2025年3月15日土曜日

大判の望遠レンズ

Nippon Kogaku Apo-Nikkor-C 45cm f9


絞りの不具合で修理に出していたレンズが戻ってきた。
去年の秋に預けてから約半年...長いなぁ。
まぁ、不具合は解消されているから良しとしよう。

前の持ち主さんは製版で使っていたようなんだよね。
こんな長玉を使うのか...知らなかった。
写真ではどんなふうに写るのか、試す価値はあるよねぇ。

手っ取り早く大判機につけて撮るのもありなんだけど、コストパフォーマンスがよくない。
それでなくてもフィルムが高騰してるからねぇ。
中判機に合わせてアダプター経由でデジタル機仕様かなぁ。

ただ、この手のレンズを使って撮るのもおもしろいんだよね。
問題は鏡筒をどうするか...う〜ん。

2025年3月12日水曜日

好きなレンズ

Sigma Zoom 21-35mm f3.5-4.2


某ネットオークションにて500円で落札したレンズを載せてみた。
何となく入札しておいたものがそのまま落札できたようで。

手元に届いて、なるほどこれでは誰も入札しないであろうという理由が明らかに。
それは外装の劣化。とにかく加水分解で触ると指に付くくらいに表層が劣化していた。
このままでは使えない...という事で無水エタノールを浸した紙を用いて拭き取った次第。

表層のベタつきはなくなったけれど、表示も一緒に消えてしもた。
このくらいのスペックのものにどうして刻印ではなく印刷を採用したのか...
何とも惜しい作りなんだよね。

外装は最悪なんだけど、ガラスは状態が良好ときている。
どういう状況下にいたんだろう...まぁ、ガラスに問題がないのはありがたいけれど。

このレンズを手に入れたのは絞り環があるから。
以前から持っている個体には付いていないうえ、機種を選ぶという少々困ったもの。
絞り環があると露出を調整できるし、機種に左右されないところがいい。

そんな安いレンズではあるのだけど、私はこのレンズが好きなんです。

2025年3月11日火曜日

寒梅

Lens CZ Sonnar 180mm f2.8 Body Canon EOS R6

Lens CZ Sonnar 180mm f2.8 Body Canon EOS R6

Lens CZ Sonnar 180mm f2.8 Body Canon EOS R6

職場の近くの梅の花。
だいぶ咲きそろってきた感じ。
寒暖が激しい陽気ゆえ、戸惑いながら咲いてるのかもね。

2025年3月9日日曜日

寝ぼすけが起きた

Lens Canon Zoom FD 100-300mm f5.6 Body Canon EOS R6

庭にある寝ぼすけ梅が芽吹きだした。
我が家の梅が起きたから、桜が咲くのももう少しかな。

2025年3月6日木曜日

好みはどちらか


Lens Zeiss Ikon Pantar 75mm f4 Body Sony α7C


Lens Zeiss Ikon Pantar 75mm f4 Body Sony α7C

また表示がおかしくなってるよ...時々不安定になるのは何故だぃ?
まぁいいや。

職場の近くの藪の中に咲く梅を撮ってみた。
なんか雰囲気が気に入って撮ったのだけど、どんなものかな。
主役を前後に分けてみたけれど、私が好みなのは前に主役を置いた時かな。
後の方も趣があっていいけれどね。

2025年3月2日日曜日

気がつかなかった

Lens Zeiss Ikon Pantar 75mm f4 Body Sony α7C

Lens Zeiss Ikon Pantar 75mm f4 Body Sony α7C


庭に咲いている水仙を撮ってみた。
いつから咲いていたのだろう...気がつかなかった。
フキノトウはいつもの年より遅いな。という事は今季の寒さが厳しかったのかも。
そろそろ寒の時期も終盤かな。はよ終わってくれぃ。

2025年2月27日木曜日

予想に反して

Lens Zeiss Ikon Pantar 75mm f4 Body Sony α7C

Lens Zeiss Ikon Pantar 75mm f4 Body Sony α7C

Lens Zeiss Ikon Pantar 75mm f4 Body Sony α7C

Pantarの75mmの方を使って撮ってみた。
暴れ玉かなと思っていたら意外とおとなしい写りかと。
被写体を選んで撮り進めてみよう。

2025年2月26日水曜日

岐路

iPhoneにて

いつものヒマ撮り。フィルムカメラを並べてみた。
じつはこの2台、動きません。この後動くかどうかも未定。

右手のカメラは時期を見て業者さんに託そうと思案中。
直す価値がないと言われそうだけど、直る可能性があれば頼み込もうかと。
完動品を買った方が安上がりかも知れないけど、そうじゃない事もあるのでここは賭けかな。

左手の個体は現状では部品取りにしようと画策中。
ただ外装の状態がいいので、もしかしたら復活を模索するかも知れない。
おそらくシャッター周りの固着による不具合なんだろうねぇ。

修理不能だったらマウントを外してデジタル機に対応できるアダプターを作ろうかと。
そうなるとレンズを増やす口実になるので、ここは慎重に。
まぁ、そうでなくてもレンズは増えてるので意味はないかも知れないけど(笑)

はじめから諦めがつくくらいの個体なら分解も躊躇わないんだけどねぇ。よく考えよう。

2025年2月24日月曜日

ピカピカなんだけどねぇ

Tokina AT-X PRO AF 28-70mm f2.8

いつものカメラ屋さんで買ってきたレンズ。
外装と前玉がすごく綺麗なんだけど、後玉が残念なことになっていた。
やれやれ...まぁでも、このくらい状態がよければいいかなくらいに思って購入した次第。

持ち帰ってさっそく後玉の掃除に取りかかる。
クモリがあるように見えたので手こずるかなと思っていたけれど、拭き取ってみたらあっさりと綺麗になってしまい、これは運がよかった。

さらに奥にあるガラスがうっすらとクモリがあるけれど、これは様子見かな。
撮影をしてみて気になるようなら分解清掃をすればいいかな。
あまり影響が出ないような気がするけど、どうなんだろうね。

2025年2月19日水曜日

調整必須

Lens Zeiss Ikon Pantar 45mm f2.8 Body Sony α7C

 

先日手に入れたレンズを使ってみた。
かなりのオーバーインフで現状では使いにくいかな。
あと数ミリのシムを噛ませれば丁度よくなるかも知れないから、あとで試してみよう。

写りはいいと思う。被写体が蔓草なので色調がどうのこうのとは言い表せないけれど、クセは少ないのかなぁと感じる。
まぁ、どのレンズを使って撮ったと言わないと判らないよねぇ。

もう少し季節が進めばいろいろと撮れるかも知れない。
その前に調整ですな。

2025年2月17日月曜日

ゆっくり長く

Lens Tamron AF LD 70-300mm f4-5.6 Body Sony α7C

Lens Tamron AF LD 70-300mm f4-5.6 Body Sony α7C

ゆっくりだけど梅が咲き始めている。
このくらいのペースがいいのかもねぇ。気温が高いとあっという間に散ってしまうゆえ。
長く楽しませてくださいな。

2025年2月16日日曜日

試写仕様で臨む

Lens Tamron AF LD 70-300mm f4-5.6 Body Sony α7C

Lens Tamron AF LD 70-300mm f4-5.6 Body Sony α7C

Lens Tamron AF LD 70-300mm f4-5.6 Body Sony α7C

今季最終日のイルミネーション。
最終日というのに試写仕様という有様。
それが私流という事で(笑)

勉強不足でした

Lens Zeiss Ikon Pantar 45mm f2.8

某ネットオークションで購入したレンズ。
レンズも欲しかったけれど、本命はアダプターの方...なんだけどねぇ。
どうも私が描いていたものとは違っていたようで...ショック〜(泣)

まぁ、私が勉強不足だったといえばそれまでなんだけどさ。
まさかマウントの規格がふたつあるとは気がつかなかった...アホやな。
私が欲しかったのはもう一方のマウントのアダプターだったわけで。

細々と存在してるのは知っていたのだけど、所詮は改造品の部類なので入手は難しいと思っていたのだな。そんなわけでドナーとなる個体を探していたところ、たまたま上図のものが出品されていたので飛びついてしまった...というのが事の顛末という次第。

不幸中の幸いというわけではにけれど、アダプターの他にレンズが上図のものの他に75mmのレンズも付いてきたので、一応はアダプターの役割は果たせるのかなと。
でもなぁ〜...私が保有しているものが使えたらもっと良かったのになぁ。

クヨクヨしていても始まらん、ドナー探しを続けて自作しよ。
それから今回のアダプター、Sony機専用なのでL39マウントに仕立て直そう。
いじる前にPantarの試写も済ませておこっと。やる事が増えてもぉた。

2025年2月15日土曜日

写欲より物欲

Sigma Zoom-θ 28-80mm f3.5-4.5(左)Canon Zoom FD 70-210mm f4(右)

ジャンクレンズが続きます。
上図のレンズも500円ほどで手に入れたもの。
もしかしたらまた同じものを買ったかなぁと思ったけれど...大丈夫だった。

Sigmaのレンズの方は2型の方は持ってるけれど、こやつは1型。
焦点距離もちょっとだけ違っている。ほぼ一緒なんだけどね。
前群のガラスが汚れている程度だったので連れて帰ってきた次第。

右手のCanonのレンズはおそらく初めてだったはず。
70-210mmの焦点距離のものは複数手元にあるのは承知している。
本数が多いとよく分からなくなるなぁ...減らさないけど。

この個体も前群のガラスにカビあり。後群にも少々の汚れありの状況。
こちらはすぐに処置をして今は綺麗になっている。
安価品だけどよく写るし、遊びに使うにはいいと思う。

気合いを入れて写真を撮るのは最近はしてないなぁ。
体調がよくないのもあるけれど、寒いんだもん...
まったく写欲が湧きません。物欲が強いか(苦笑)

2025年2月14日金曜日

春の片鱗

iPhoneにて

iPhoneにて

いつ咲くのかなぁと眺めていた蕾がようやく開いた。
このまま一気に開花すればいいんだけどねぇ...陽気がそうはさせてはくれまい。

2025年2月13日木曜日

収集癖なのか...な?

Tamron AF LD 70-300mm f4-5.6

つい最近100-300mmのTamronレンズを購入したばかりなのに、似たようなレンズを購入。
前玉にカビありで500円。今はカビは除去したからもう少し価値が上がったかも。

70-300mmの焦点距離のズームレンズ、MFレンズを含めると結構増えたかも。
ただの収集癖のように思えてくる...いかんなぁ。
まぁ、いっか。

この個体もAF時の駆動音が大きめでやや気になるところだけど、描写はまずまず。
スナップショットや記録写真などには適したレンズかも。
ただ古いだけで不具合がカビ程度なら使い続けてもいいと思うんだけどねぇ。

2025年2月9日日曜日

ベタベタレンズ

Sigma UC Zoom 28-70mm f3.5-4.5

加水分解が進んだ外装が痛々しいズームレンズ。
綺麗にする前の状態はこんな感じ。

けど、外装以外は状態が良好なんだよね。AF機能も問題なく動く。
まぁ、起動音は大きいけれど、動けば大丈夫という事で。

写りはまずまずな状態。
まだ持ち出して試写はしてないけれど、問題なく写るはず。
梅が咲き出すまでに外装を磨いておこう。ベタベタでは使う気も失せるゆえ...

2025年2月7日金曜日

一度フラれたレンズ

Sigma High-Speed Zoom 80-200mm f3.5

たま〜に行く中古店で購入したズームレンズ。
購入価格は300円。久しぶりに300円レンズをゲットです。

このレンズ、以前にも購入しようとした事があったのだけど、店の事情で叶わなかった。
その事情というのが値札が落ちていて売れないとの事だった。
その時は縁がなかったくらいに考えて諦めて帰ったんだけどね。

で、再度その店に行ってみたところ、しっかり300円の値札が付いていたと。
俗にいうジャンクレンズなんだけど、この個体が気に入って購入に至った次第。

外装、ガラス、絞りとも程度は悪くて、300円は妥当かな。
ただ、クモリがないのはよかった。
今現在、絞り羽根のみ未着手状態で、ガラスの汚れと外装のくすみは取り除いた状態。

マウントはPentax Kマウント。私のレンズ群では少数派かな。
まぁ、アダプターを噛ませてミラーレス機で稼働させるつもりだけど。
どんな風に写るのか気になるレンズである。

2025年2月6日木曜日

悩み抜いた結果

Emil Busch A-G. Tennoplan 195mm f6.8

某ネットオークションで購入したレンズ。
ほんと競り勝てなくなった...何この状況は。
かと思えば、これは無理だろうなぁと負け覚悟で入札していたものがポロッと落札してたり。

上図のレンズもそんな状況で落札したもの。
ただ、このレンズを買うかどうか少しの間悩んだんだよねぇ。
値段云々とかではなく違う理由で。

その理由というのは、同じ焦点距離のレンズを持っているというところ。
そのレンズでも充分だと思っていて必要性を感じなかったんだよね。
まぁ、ここ最近は出番がなくて待機状態だけど...

けど、好きなブランドのレンズだしなぁ。押さえておいてもいいかなぁと。
そんな理由で負け覚悟で入札してみた次第。
うまく落とせてよかったかな。

手元に来た個体は、外装は経年劣化のため相応のスレあり。
しかしガラスと絞り羽根は状態が良好ときている。
ノンコートのガラス玉がめちゃめちゃ綺麗。結構古いはずなんだけどね。

イメージサークルは4×5inchのカメラに対応できそう。
このくらいあれば十分。取り敢えず中判仕様にして使う予定。
ここからは別の悩みが起こるんだけど、それはそれで楽しいからいっか(笑)

2025年1月31日金曜日

好みかも

Lens Tamron 100-300mm f5-6.3 Body Sony α7C

Lens Tamron 100-300mm f5-6.3 Body Sony α7C

Lens Tamron 100-300mm f5-6.3 Body Sony α7C

Lens Tamron 100-300mm f5-6.3 Body Sony α7C

Tamronのレンズを使って撮ってみた。よく写るかもね。
背景のボケ具合も悪くないと思う。発色はこってりし過ぎずいい感じ。
なかなか調子のいい写りかな。

2025年1月30日木曜日

わくわくするレンズ

Argus Cintar 135mm f2.8

Vivitarのレンズと同時期に手元に来たレンズ。
Argus...存在は知っていたけど、手にしたのははじめて。
ただ、製造国はアメリカではなく日本のもの。

このレンズに興味を持ったのは、とあるYouTuberさんの配信がきっかけであったりする。
近接撮影は出来ないみたいだけど素直に写るというところに惹かれた次第。
まぁ、単焦点レンズだからというのもあるのだけど、これは欲しいと思ってしまったのだな。

私の手元に来たものは、鏡筒が少し汚れてた程度でガラスは綺麗な状態。
ほぉ〜、安かった割には状態がいいじゃん。人気がないのかな?
写してみないことには始まらないけど、なんかわくわくするレンズかも。

2025年1月29日水曜日

密かな思惑

Vivitar Auto Vivitar Tele-Zoom 85-205mm f3.8

某ネットオークションで購入したズームレンズ。
競り負けることが多くて、やっと落札できたという感じ...
誰も見向きもしないものを狙う方がいいのかなぁ。

そんな値付けで出ていたものが上図のもの。
どういうわけかズームレンズともなると値段の落差が激しい。なんで?
手元に来たものはうすーくクモリがある以外は状態はいい。

このレンズを手に入れたのにはちょっとした思惑があるわけで。
まぁ、世間的には大した事ではないんだけどさ(笑)
その思惑の結果を載せるまでの楽しみとしておこう。

2025年1月28日火曜日

いつもの安価品

Lens Tamron 100-300mm f5-6.3

街の中古店で見つけたもの。
鏡筒内にチリがあるのと、外装が汚れている程度のもので安価だったもの。
このくらいの焦点距離でTamronのものは持ってなかった(多分)ので。MFレンズなら持ってるかも知れない。

カメラに取り付けて動作確認をしてみたところ、駆動音が結構大きい。
もともとこのような仕様なんだろうね。きちんと合焦してくれれば問題ないけど。
f値が暗いレンズだけど、日中に使うには支障ないかな。
そういうものだと思って使えば楽しめると思う。